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最初の印象は?
サウスケンジントンの小さな通りにある小さいけどラクシャリーなビクトリアンタウンハウスホテル。通りからは自然史博物館が見える。ホテルの中に入ると、内装はダークブラウンのオークと贅沢な生地をあしらったカーテン、ソファーが目に入る。ギャラリーという名前の通り壁には油絵がいっぱい飾られている。こちらのホテルとはお付き合いは8年目。なるべく良いお部屋を用意してくれます。
部屋は?
タウンハウスということで少し小さめ。しかし、ラクシャリーにデコレーションしてある。花柄のカバーとかで、カントリー風。シングルルームはない。
バスルームは?
きれいに掃除が行き届いたバスルーム。
レストランは?
レストランはなく、ブレックファストルームがある。朝食はレートに含まれていて、イングリッシュブレックファストかコンチネンタルブレックファストが選べる。
ラウンジは?
贅沢なソファ、エレガントなライティング、調度品に囲まれてラクシャリーな気分を味わえる。とってもコーズィ。このラウンジの他に、モリスルームという部屋があり、ここでもくつろげる。モリスルームはかわいい柄の壁紙、カーペット、様々なクラフトで装飾され暖かみがあってカントリー風。ウイリアム・モリスは、18世紀のイギリスのデザイナー。今でも草木をモチーフにしたプリント柄、陶器が人気。
ロケーションは?
便利。ファッショナブルで高級住宅地のサウスケンジントンにある。地下鉄駅からもすぐ近くて便利。歩いて、V&A美術館、自然史博物館、科学博物館に行ける。ちょっと足を伸ばせば、ケンジントンガーデンを散歩できる。
その他
インターネット接続は有料です。2011年7月現在、1時間5ポンド、24時時間10ポンドです。料金はホテルが変更しますので、料金はあくまでも目安としてください。
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